宿泊税の使途(宿泊税の活用)について

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ページ番号1007509  更新日 令和8年1月9日

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宿泊税導入周知ポスター

宿泊税の使途(宿泊税の活用)

旅行やビジネスを目的とした来訪者(宿泊者)の受入環境の整備、観光資源の磨き上げ及び情報発信の充実により、さらなる来訪者(宿泊者)の増加を図ることで新たなサービスを提供し、まちの魅力を向上し続ける好循環を形成する費用として活用します。

宿泊税の使途(宿泊税の活用)について「宿泊税の使途の考え方」

宿泊税を財源とする取組(案)

令和6年度 宿泊税活用事業

令和6年度の宿泊税活用状況を取りまとめました。

事業の詳細は、「2024(令和6)年度 宿泊税の活用について(pdfファイル)」をご覧ください。

 

金額(円)

税収

31,822,800

事業への活用

16,452,076

差し引き(宿泊税基金に積立て)

15,370,724

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このページに関するお問い合わせ

経済部 観光戦略課
〒479-8610
愛知県常滑市飛香台3丁目3番地の5
電話:0569-47-6116 ファクス:0569-34-9784
お問合せは専用フォームをご利用ください