家庭内備蓄を進めましょう

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ページ番号1002687  更新日 令和8年7月31日

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市では、災害の発生に備えて指定避難所に防災備蓄倉庫を設置しており、食料や飲料水、生活必需品・資機材等を備蓄しています。
しかし、市全域が被災した場合には、こうした市の備蓄だけでの対応は困難となります。
皆さんの家庭内においても、また、就職や進学により一人暮らしを始める人も、家族構成などに応じて必要な防災用品の備蓄を進めて、いざという時に備えましょう。

主な家庭内備蓄品

水と非常食(7日分以上)、懐中電灯、携帯ラジオ、カセットコンロ、救急医薬品、毛布、衣類、タオル、ヘルメット、軍手、マスク、その他家族構成等により必要なもの

※台風などの一時的な避難の際には、必要な食料・飲料水・持病の薬・毛布などは各自で持参するようにしてください。

参考:市の食料、生活必需品などの備蓄

主な備蓄

災害対策基本法に基づき、愛知県では、県及び県内市町村の備蓄状況をまとめて公表しています。
備蓄品の詳細は、愛知県のホームページをご覧ください。

※調査時点により、最新の備蓄状況と異なる場合があります。

このページに関するお問い合わせ

防災危機管理課
〒479-8610
愛知県常滑市飛香台3丁目3番地の5
電話:0569-47-6107 ファクス:0569-35-4567
お問合せは専用フォームをご利用ください