ほっとニュース(令和6年1月)

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ページ番号1007447  更新日 令和6年2月9日

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1月27日(土)干支置物供養感謝祭

干支置物供養感謝祭の様子

陶磁器会館で、役目を終えた干支置物を供養する「干支置物供養感謝祭」があり、昨年の干支である「卯」の置物などが持ち込まれ、神主がご祈祷しました。祭事後、置物は細かく砕かれ、焼き物の原料などに再利用されます。

1月27日(土)文化財防火訓練を開催しました

防火訓練の様子

大谷区の玉泉寺で、「第58回常滑市文化財防火訓練」がありました。毎年1月26日を「文化財防火デー」と定め、文化財を火災などから守るため、全国的に行われる運動の一環として、市内でも実施されたものです。今回の訓練の対象は市指定有形民俗文化財の山車「蓬莱車」が保管されている山車蔵一帯で、消防による放水訓練や、消火器取扱い訓練などが行われました。

1月24日(水)~31(水)令和5年度常滑市小中学校作品展

作品の一部

市民文化会館、第2展示室で市内の小中学生が図工・美術の時間に制作した作品の展示がありました。読書感想画や、本物そっくりな果物や野菜の粘土作品などいろいろな分野の作品があり、見にきていた人は「発想力がすごい!」と見入っていました。

1月21日(土)市制70周年特別事業の企画説明会を開催しました!

説明会の様子

市制70周年を記念して実施する、アーティスト・イン・レジデンス「TOUCH!TOKONAME」の企画説明会を開催しました。説明会では、企画の内容やアーティストの選定に関する市民審査員についての説明を行った後、参加者との意見交換やアーティストの選考方法についてミーティングを行いました。

1月21日(土)防災講演会を開催しました

参加者の様子

市役所で、石巻市総務部震災伝承推進室の高橋広子(たかはしひろこ)さんを講師に迎え、「震災遺構と展示が伝えるもの」をテーマに令和5年度常滑市防災講演会を開催し、市民など約90人が参加しました。講演では、震災遺構の展示整備の経験を踏まえ、東日本大震災の教訓や命の大切さが語られました。

市ホームページでアーカイブ動画を公開しています。

1月18日(木)~30(火)常滑市小中学校書写作品展

作品の一部

市民文化会館、第1展示室で尾張地方小中学校児童生徒書写作品コンクール参加者の優秀作品の展示がありました。自信に満ち溢れた力作揃いの作品が壁一面に貼られ、見ごたえのある作品展でした。

 

1月13日(土)みんな!あつまれ!じどうかんフェス

フェスの様子

市体育館で、「じどうかんフェス」が開催されました。会場には、市内の児童館や子育て支援協議会による遊びや工作のブースが設けられ、子どもたちは家族や友だちと楽しそうに過ごしていました。他にも、保健センターによる健康チェックコーナーや、人形劇サークル「ふわふわ」による「はらぺこあおむし」の公演などあり、たくさんの人で賑わいました。

1月11日(木)被災地支援活動を報しました

報告会の様子

市役所で、令和6年能登半島地震被災地における支援活動報告会がありました。支援活動を行った水道課、下水道課および消防職員から被災地の状況や活動内容などを市長に報告しました。

1月7日(日)令和6年 常滑市二十歳のつどい

参加者の様子

1月7(日)、中部国際空港の複合商業施設「フライト・オブ・ドリームズ」で大和機工株式会社協賛、各航空会社協力のもとに「二十歳のつどい」を開催し、展示されている旅客機の前で481人の参加者が式典にのぞみました。若者が常滑から世界に羽ばたいていくようにという願いから、会場を今回から変更しました。参加者は久しぶりに会った同級生と写真を撮ったり、思い出話に花を咲かせていました。

このページに関するお問い合わせ

常滑市役所
〒479-8610
愛知県常滑市飛香台3丁目3番地の5
電話:0569-35-5111 ファクス:0569-35-4329