社会資本総合整備事業

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ページ番号1000933  更新日 令和8年9月29日

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社会資本総合整備事業について掲載しています。

日常生活に欠かすことのできない「水」を市民の皆様に安定して供給するため、常滑市では古くなった水道管を地震に強い耐震性のある水道管に更新する事業を継続的に進めています。
この事業には交付金を活用しています。

社会資本総合整備交付金について

社会資本総合整備交付金は、地方公共団体が行う社会資本の整備その他の取り組みを支援することにより、交通の安全の確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善及び国土の保全と開発並びに住生活の安定の確保及び向上を図ることを目的としています。

本市では、令和3年度より、本交付金を活用し、水道管の耐震化を進めています。

社会資本総合整備計画

社会資本総合整備交付金を当てて事業を実施しようとする場合は、原則、計画の目標ごとに社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することになっています。また、作成した計画を公表することとなっています。

常滑市が令和8年度に策定した整備計画は以下のとおりです。

計画の期間:令和8年度から令和12年度まで

※令和3年度から令和7年度までの整備計画は愛知県のホームページで公表しています。

 

生活基盤施設耐震化等交付金について(令和2年度まで)

 地方公共団体等が行う水道施設等の耐震化の取り組みや老朽化対策、水道事業の広域化の取り組みを支援することにより、国民生活の基盤を強化し、もって公衆衛生の向上と生活環境の改善に寄与することを目的として、平成27年度に創設されました。

 本市では、平成27年度事業より、本交付金を活用し、水道管の耐震化を進めてきました。

生活基盤施設耐震化等事業計画

 生活基盤施設耐震化等交付金の目的を達成するため、平成27年度は地方公共団体等において、おおむね5年間で実現しようとする目的、事業等を定めた生活基盤施設耐震化等事業計画を作成することとされています。
 また、生活基盤施設耐震化等事業計画の作成にあたっては、事業計画の効果及び効率性等について事前評価を行うこととされています。

 平成27年度に常滑市が作成した生活基盤施設耐震化等事業計画及び事前評価結果は以下のとおりです。

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このページに関するお問い合わせ

建設部 水道課
〒479-8610
愛知県常滑市飛香台3丁目3番地の5
電話:0569-47-6125 ファクス:0569-35-6110
お問合せは専用フォームをご利用ください