[ここから本文です。]

(2015年6月4日更新)

資料館

 

常滑市民俗資料館

    とこなめ陶の森 資料館は、常滑市民俗資料館として国指定重要有形民俗文化財である「常滑の陶器の生産用具及び製品」の展示公開を目的として、昭和56年4月に開館しました。その後、常滑の歴史民俗を調査研究し、企画展示や講演会などを開催して市民の学習の場となってきましたが、平成24年度より、隣接する陶芸研究所と統合し、常滑焼の陶業・陶芸の歴史的資料とともに現代の常滑製品も見学できる施設として新たなスタートをしました。

 

基本情報

名称

とこなめ陶の森 資料館

所在地

常滑市瀬木町4-203

周辺地図(グーグルマップを利用)/郵便番号479-0821

電話/FAX

電話番号:0569-34-5290

ファックス番号:0569-34-6979

ホームページ 公式ホームページ(外部リンク)

メールアドレス

tounomori@city.tokoname.lg.jp

開館時間

午前9時から午後5時まで

休館日

毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始(基本12月28日から1月4日

入館料

無料

所要時間

30分

交通

名鉄常滑線常滑駅下車、知多バス知多半田駅行き乗車、
「奥栄町」下車、徒歩7分。

知多バスホームページ

車で、国道247号線新瀬木橋東信号交差点から3分。

駐車場

乗用車25台

大型バスは瀬木保育園駐車場を利用。3台

周辺地図(グーグルマップを利用)

バリアフリー    
情報

障がい者用駐車場1台(正面玄関横)

車椅子2台

障がい者用トイレ1箇所

その他

やきもの散歩道Bコース内にあります。

施設の案内

  常設展示室では、国指定重要有形民俗文化財である「常滑の陶器の生産用具及び製品」1,655点の内から約300点を選んで、生産用具(製土、成形、乾燥、施釉、窯入れ、焼成、窯出し、運搬の各工程)と製品をわかりやすく展示しております。特別展示室では、企画展を開催します。

  正面玄関エントランスは、窯の中をイメージした構造になっております。外では水琴窟の音色を聞くことができます。

 

[ここまでが本文です。]
[本文の先頭に戻る。]


[ここから問い合わせ先です。]

お問い合わせ


[本文の先頭に戻る。]
[ページの先頭に戻る。]