民俗資料館
|
|
常滑市民俗資料館は、国指定重要有形民俗文化財である「常滑の陶器の生産用具及び製品」の展示を主体として、昭和56年4月に開館しました。その後、常滑の歴史民俗を調査研究し、企画展示や講演会などを開催して市民の学習の場となっています。
|
|
名称 |
常滑市民俗資料館 | |
|---|---|---|
|
所在地 |
常滑市瀬木町4-203 ⇒周辺地図(グーグルマップを利用)/郵便番号479-0821 | |
|
電話/FAX |
電話番号:0569-34-5290 |
ファックス番号:0569-34-6979 |
|
メールアドレス |
||
|
開館時間 |
午前9時から午後4時30分まで | |
|
休館日 |
毎週月曜日、毎月第4火曜日(両日とも祝日の場合は翌日) | |
|
入館料 |
無料 | |
|
所要時間 |
30分 | |
|
交通 |
名鉄常滑線常滑駅下車、知多バス知多半田駅行き乗車、 土・日・祝日は、とことこバスも運行。 INAXライブミュージアムコース「INAXライブミュージアム」下車、徒歩10分。 車で、国道247号線新瀬木橋東信号交差点から3分。 | |
|
駐車場 |
乗用車30台 大型バスは瀬木保育園駐車場を利用。2台 | |
|
バリアフリー |
障害者用駐車場1台(正面玄関横) 車椅子2台 障害者用トイレ1箇所 | |
|
その他 |
やきもの散歩道Bコース内にあります。 ⇒常滑市観光協会ホームページ (観光マップ) | |
施設の案内
常設展示室では、国指定重要有形民俗文化財である「常滑の陶器の生産用具及び製品」1,655点の内から約300点を選んで、生産用具(製土、成形、乾燥、施釉、窯入れ、焼成、窯出し、運搬の各工程)と製品がわかりやすく展示してあります。特別展示室では、企画展を開催しています。また、正面玄関で水琴窟の音色を聞くことができます。
企画展
|
|
|
平成22年8月の休館日は、2日、9日、16日、23日、24日、30日です。
平成22年9月の休館日は、6日、13日、21日、27日、28日です。
今後の企画展
|
期 間 |
企 画 展 名 |
内 容 |
|
平成22年9月4日(土) 〜 平成22年10月17日(日) |
平成22年度 第3回企画展 「常滑焼の貿易陶器」 |
常滑でかつて輸出用に焼か れた各種の陶磁器を展示 |
|
平成22年10月23日(土) 〜 平成22年11月28日(日) |
平成22年度 第4回企画展 「重要文化財仏涅槃図と 常滑水野家文書」 |
常滑市にゆかりの重要文 化財仏涅槃図と常滑城主 ゆかりの古文書を展示 |
過去の企画展
常滑焼の基礎知識
頒布書籍
次の書籍はPDFでご覧になれます。
常滑の急須展(2251KB)
郵送頒布も受け付けておりますので、ご希望の場合はご連絡ください。
友の会
常滑市民俗資料館友の会では会員を募集しています。
民俗資料館友の会へリンク
[ここまでが本文です。]
[本文の先頭に戻る。]


