[ここから本文です。]

(2010年6月16日更新)

新エネルギー

新エネルギーを体験しよう!

あいち臨空新エネルギー実証研究エリア

愛知県は、平成21年2月7日(土)、常滑市(りんくう町)に「あいち臨空新エネルギー実証研究エリア」を開設しました。

同エリアは、企業の「実証研究施設」と県民向けの新エネルギーPR施設「新エネ体験館」で構成されており、地球温暖化やエネルギー枯渇問題の課題解決に向けた取り組みを、楽しみながら体験できます。

見学には予約が必要ですが、空きがあれば当日でも入場できますので、お気軽にお問い合わせください。

 

入場無料

日、月、祝日、年末年始休み

午前の部 10:00〜11:30

午後の部 14:00〜15:30

予約方法

電話、郵送、FAX、Eメールのいずれかの方法により、以下の内容を連絡してください。

予約受付は3ケ月先までの見学が対象です。

1.見学希望月日・時間

2.見学予定者(団体)名

3.人数

4.一般対応・専門対応の別(専門の場合はその分野)

 

連絡先

あいち臨空新エネルギー実証研究エリア

〒479−0882愛知県常滑市りんくう町3−6−3〈地図〉

電話・FAX0569−38−1013

愛知県産業労働部新産業課

〒460−8501名古屋市中区三の丸3−1−2

電話052−954−6351 FAX052−954−6977

Eメールshin-san@pref.aichi.lg.jp

新エネルギー体験教室の参加者募集!

新エネ体験館では、企業や大学で活躍する専門の先生によるさまざまな小中学生向け体験

プログラムを用意しています。ご家族での参加も大歓迎。お申込みをお待ちしております。

詳しくは⇒こちらの応募要領をご覧下さい。

新エネ体験館に設置のパネル

paneru

新エネルギーのイベントが行なわれました。

syoene

yasai

新エネルギー教室(H21.3.14)/あいち臨空新エネルギー実証研究エリア

常滑市内外の小学生(約60人)と家族の皆さんが午前・午後に分かれて参加しました。

若手漫才師「フルコンタクト」による新エネルギー教室は、前回に続き、子どもたちに大好評。

楽しみながら新エネルギーの大切さを学ぶことができました。

新エネルギー教室(H21.2.7)/あいち臨空新エネルギー実証研究エリア

あいち臨空新エネルギー実証研究エリア開所式終了後、常滑東小学校の4〜6年生(38人)に参加していただきました。

若手漫才師「フルコンタクト」から新エネルギーの大切さを楽しみながら学び、風車の模型作りでは、電気を作ることの大切さや大変さを学びました。

 

常滑焼まつり協賛事業(H20.8.23)

あいちFCV普及促進事業の啓発活動の一環として、多くの人が集まる常滑焼まつりを利用し、燃料電池バスの試乗会及び、水素ステーションと空港の見学会を行ないました。

さらに、燃料電池自動車やパネル展示を行い、新エネルギーに関する情報を提供し、環境に関する市民の意識を高めました。 

 

この燃料電池バスは、常滑市内の公共アクセスとして1日1往復(空港−知多半田駅)運行しています。空港内でも運行しています。水素で走るバスなので臭いも無く静かです。

paneru kuruma

関連サイトへのリンク

愛知県産業労働部 新産業課 新エネルギー情報

[ここまでが本文です。]
[本文の先頭に戻る。]


[ここから問い合わせ先です。]

お問い合わせ


[本文の先頭に戻る。]
[ページの先頭に戻る。]