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(2011年6月10日更新)

あいち臨空新エネルギー実証研究エリア

新エネルギーを体験しよう!

あいち臨空新エネルギー実証研究エリア

 常滑市(りんくう町)にある愛知県の施設「あいち臨空新エネルギー実証研究エリア」は、企業の「実証研究施設」と県民向けの新エネルギーPR施設「新エネ体験館」で構成されており、地球温暖化やエネルギー枯渇問題の課題解決に向けた取り組みを、楽しみながら体験できます。

見学には予約が必要ですが、空きがあれば当日でも入場できますので、お気軽にお問い合わせください。

 

入場無料

日、月、祝日、年末年始休み

午前の部 10:00〜11:30

午後の部 14:00〜15:30

予約方法

電話、郵送、FAX、Eメールのいずれかの方法により、以下の内容を連絡してください。

予約受付は3ケ月先までの見学が対象です。

1.見学希望月日・時間

2.見学予定者(団体)名

3.人数

4.一般対応・専門対応の別(専門の場合はその分野)

 

連絡先

あいち臨空新エネルギー実証研究エリア

〒479−0882愛知県常滑市りんくう町3−6−3〈地図〉

電話・FAX0569−38−1013

愛知県産業労働部新産業課

〒460−8501名古屋市中区三の丸3−1−2

電話052−954−6351 FAX052−954−6977

Eメールshin-san@pref.aichi.lg.jp

新エネルギー体験教室の参加者募集!

新エネ体験館では、企業や大学で活躍する専門の先生によるさまざまな小中学生向け体験

プログラムを用意しています。ご家族での参加も大歓迎。お申込みをお待ちしております。

詳しくは⇒こちらの応募要領をご覧下さい。

新エネ体験館に設置のパネルpaneru

新エネルギーに関するイベントが行なわれました。

新エネルギーシンポジウムinあいち臨空(H23.5.19)/中部国際空港セントレアホール

全国から200名以上の参加があり、新エネルギー等の導入に関する企業の取組状況、次世代エネルギーパークの事業説明、パネルディスカッションが行われ、活発な意見交換が行われました。また、翌日には、常滑市主催のオプショナルツアー「あいち臨空新エネルギーパーク見学会」が開催され、約30名の方に参加していただきました。

 

新エネルギー教室(H21.3.14)/あいち臨空新エネルギー実証研究エリア

常滑市内外の小学生(約60人)と家族の皆さんが午前・午後に分かれて参加しました。

若手漫才師「フルコンタクト」による新エネルギー教室は、前回に続き、子どもたちに大好評。

楽しみながら新エネルギーの大切さを学ぶことができました。

新エネルギー教室(H21.2.7)/あいち臨空新エネルギー実証研究エリア

あいち臨空新エネルギー実証研究エリア開所式終了後、常滑東小学校の4〜6年生(38人)に参加していただきました。

若手漫才師「フルコンタクト」から新エネルギーの大切さを楽しみながら学び、風車の模型作りでは、電気を作ることの大切さや大変さを学びました。

 

常滑焼まつり協賛事業

あいちFCV普及促進事業の啓発活動の一環として、多くの人が集まる常滑焼まつりを利用し、燃料電池バスの試乗会を行っています。

さらに、燃料電池自動車やパネルの展示を行うとともに、新エネルギーに関する情報も提供し、環境に対する市民の意識向上を図っています。 

 

燃料電池バスは、空港内で運行されています。水素で走るバスなので臭いも無く静かです。

paneru kuruma

関連サイトへのリンク

愛知県産業労働部 新産業課 新エネルギー情報

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